プジョー 508 sw。 PEUGEOT 508

PEUGEOT 508 SW

タイヤ交換費用については、スリップサインまで30000km持つものとして走行距離に応じて按分(ただし最大6年で交換とする)、任意保険料については、年間3000km走行は10000km走行での保険料66000円の80%、年間5000km走行は85%、年間7000km走行は90%の金額に割引されるものとして計算しました。 9kgm Final 3. 参考程度にお受け取りください。 欲を言えばシートベンチレーション機能も欲しいですが、上記の機能は5008 GTで1つも標準装備されなかったもの。 私の5008もそうですが、案外慣れます。 軽油とプレミアムガソリンでは燃料単価に結構な差があるが、それでもガソリンとディーゼルの間で一昔前のような大差はみられなかった。 Includes a three-year subscription to all these services that can subsequently be extended or renewed pay service. 早速、このオシャレなパリジェンヌをポルトガルの道へ連れ出そう。 ガソリン車の場合は本体価格70. ドライブ 上の写真がドライブ。

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508SW(プジョー)の中古車

ディーゼルほどではないもののガソリンもなかなかトルキーだからだ。 小排気量から2. 503 0. Allure:442万円(FF)• より維持費の掛からない新しい車を買うほどではない、が、維持費のことを考えずにはいられない、そんなクラスです。 8kmという航続距離になります。 後席はセダンとワゴンでヘッドクリアランスに大きな差が! 508を買うか508SWを買うか、一番のポイントになってくるのは後席の居住空間の重要度だと思います。 0万円 181PS 25. の登録商標です。

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508SW (ワゴン)/プジョー|クルマレビュー

まず1つ目は、フルパッケージオプションを選択した際に付いてくるナッパレザーシート。 」 プジョー508オーナーのリアルな声にも、故障に関わる意見はほとんどありませんでした。 6Lのガソリンターボエンジンを積んだグレードです。 また、このナビの位置にともない、エアコンのスイッチ類が有り得ない位置の高さになってしまっています。 市街地走行の燃料代 市街地の走行を500kmとするとき、市街地モード燃費が10. 508SWには全車速対応のアダプティブクルーズコントロール(ACC)のみならず、車線中央維持装置も備わる。 。

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プジョー508SWグリフ(FF/6AT)【試乗記】 驚きの変わりっぷり

ドライバーから見ると、目の前に設置されたヘッドアップディスプレイがまず高級だ。 プジョー508の特徴 プジョー508の1代目モデルは、2011年から2018年にかけて生産されていました。 表示パターンは以下のような感じ。 こんにちは、自称試乗マニアのくるすぺです。 ナビを頻繁に利用する方や他の車種のナビ位置に慣れている方は、不便に感じるかもしれません。 ドアミラー内にオレンジ色の警告灯を点灯させる。

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プジョー 508 SWの性能まとめ [R85G06型

ちなみにタコメーターは反対周り。 今なら売却成立で カタログギフトも貰えちゃいます。 高速7割、市街地3割のドライブを終えた時点での平均燃費計値は16. タイヤサイズは同一だが、サスペンションのバネレートはGTのほうが明らかに高く、ロールでサスペンションのジオメトリー変化が明瞭に発生する速度域はGTのほうがずっと上のようだった。 パネルの嵌合とかドアの閉まる音などを先代と比べてしまうとコスト低減されている雰囲気が感じられるときがある。 また、標準装備のフォーカル社製オーディオシステムが静かな室内に音楽を流す様もまた、ノンプレミアム離れしたものだった。

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プジョー 508 SWの性能まとめ [R85G06型

エンジンが高温になって火災になったり、エンジンが始動できなかったりすると発表されましたが、幸いにも故障は起きていないため、ホッとしますね。 GTカー=自分の中では静粛性・乗り心地・オーディオのよさが必須項目。 8m前後)クラスの乗用車で、2018年にフルモデルチェンジされ、第2世代が欧州デビューを果たした。 5kgm 7速 0. シートは3種類 一番好きなのはアルカンタラ! シートの機能性は5008と比べてかなり向上しましたw 羨ましいです。 始動装置の不具合 報告件数は0件ですが、1代目プジョー508において、始動装置に不具合が見受けられました。 さらに車内設備には、フルオートエアコンやクルーズコントロール、電動パワーシートなどを標準装備しています。

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【プジョー 508 新型試乗】ガソリンとディーゼルでキャラの違いは明確。おすすめは…井元康一郎

ガソリンモデルも意外と燃費がいいんですよね。 334m で算出。 低速走行中に前方の車両や障害物に対して回避行動を行わない場合、自動的にブレーキを作動させる。 ディーゼルでも車内は静か。 7km(片道402. 足元の空間も広々してますよねー。

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新型プジョー508 SW試乗 スタイル自慢のステーションワゴン 走りも好印象

ちなみにこのソケットの蓋は買って数日で折りましたw 広々としたラゲッジスペースはやっぱり魅力的 ラゲッジスペースはどちらのタイプもなかなかの広さを確保できていると思います。 新世代猫足プジョーの始まり やっぱり 508の最大の魅力は乗り心地にあります。 音声認識機能を使ったボイスコントロール操作も可能です。 6Lとは思えない低速からのトルクが強い印象で必要十分に思う。 082 0. 2015年にマイナーチェンジを行い 後期型 、2019年には2代目となる新型プジョー508が登場しています。 (ただし、運転するしてみると、そんなに車幅が広いとは感じません。

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