特急ソニック 自由席。 2枚きっぷ(自由席)|JR九州

「ソニック」料金表|JR線ご利用案内

その後の増発とスピードアップで大分方面の利用者をJRへと呼び戻し、後継車両885系「白いソニック」も登場。 メタリックの落ち着いた車体につばめのエンブレムが目立ちます。 このほか多客期には小倉駅 - 大分駅間の列車が増発されるが、・で運行する列車は「ソニック」、それ以外の車両で運行する列車は「にちりん」もしくは「ソニックにちりん」として運行している(停車駅等については、の項に詳述されている)。 グリーン車が1号車の半室、そのほかは普通車です。 特急ソニックと競合する交通機関との比較 特急ソニックと同じ区間を運行する高速バス「号」があります。 (平成29年)• 段々と田舎の風景から巨大なマンション等が建つ都会の風景に変わってくると、いよいよ日豊線も終わりが近づいてきた。

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特急にちりんの座席、料金、車内設備などについて解説。大分〜宮崎間を快適に結ぶ特急列車はネット予約でお得【乗車記】|のぞみは西へ、みずほは九州へ

着席してみると、とんでもなくシートピッチが広い。 むしろちょっと楽しい。 曲面壁には「プチ・ビュッフェ」の準備工事である開口部がそのまま残されていました。 その他の車内販売はないので駅で買っておきましょう。 (JR西日本・JR東海・JR四国・JR九州)• 窓側の足元にはコンセントがあります。 曲線を活用した配置です。

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特急「ソニック」 鉄旅・JRの人気観光列車でめぐる九州の旅

以下は2013年に差し替えられた放送の一覧である。 「ソニック」と、2000年3月11日ダイヤ改正で787系から783系に車両変更となった「にちりんシーガイア」「ドリームにちりん」での運用のため、それまで全車南福岡車両区(当時は南福岡運転区)所属だった783系の一部が大分車両センター(当時はの一部門)に転属したが、783系の「ソニック」運用は1年で終了し、再び全車南福岡車両区所属となった。 この点は、やはり座席を大きく改造するか、座席そのものを交換しないと改良にはならないようです。 「にちりん」の着いたホームの反対側の「ソニック」が待ち構える形だ。 885系は博多駅 - 大分駅間の列車10往復と、博多駅 - 佐伯駅間の列車1往復の計11往復に充当されている。

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特急ソニックの混雑状況を時間帯ごとに調査! 乗車率の目安とは?

指定席にも窓側にはコンセントがついています。 また、自由席特急料金やグリーン車、寝台車をご利用になる場合の特急料金は、通常期の指定席特急料金の530円引きです 通年同額です。 (平成11年):博多駅 - 大分駅間を最速1時間59分で運行を開始。 特急券• 朝のみの設定で号数は200番台が与えられていた。 別府からは、ゆふ号、ゆふいんの森号どちらを利用でしょうか? ゆふ号は、車内販売もありません。 JR九州ジパング倶楽部の会員は、インターネット限定の(会員登録無料)の会員になることも可能です。

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特急ソニックの混雑状況を時間帯ごとに調査! 乗車率の目安とは?

:途中駅の停車時間は30秒を原則としたため、博多駅 - 大分駅間の最速列車の所要時間は上りは2時間0分、下りは2時間1分となった。 泉都別府を象徴する文化的景観で、「21世紀に残したい日本の風景百選」では全国第2位に選ばれました。 (平成23年)• 運行開始当初は全面のみブルーメタリックの塗装で一部はシルバーやイエローのパネルでした。 1997年3月22日のダイヤ改正で投入された車両に関しては5両編成で運行されていたが、2008年7月19日より7両編成に統一されている。 プレスリリース , 九州旅客鉄道, 2010年7月27日 , [ ]• (JR九州)• 赤・緑・青で彩られたヘッドレスト、星屑柄のモケット、幾何学模様を極彩色で織り込んだカーペット・・・。 床はフローリングでやや滑りやすい所も。

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「ソニック」料金表|JR線ご利用案内

「大分の二度泣き」• これは旧書体らしく、JR九州ではそれなりに使っている。 指定席にも窓側にはコンセントがついています。 また、2015年7月28日に、ソニック20号で運転中の883系の窓ガラスが割れて運用離脱。 当日に当該編成が走行予定だった、ソニックの1往復の運用を、大分車両センターに所属する4両編成の787系を2本つなげた8両で運転した。 シンプルなデザインだが、この下に動物が・・・。 だがそれでもほとんどの部分は見えないように作られており、お客のプライバシーは配慮されている。

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2枚きっぷ(自由席)|JR九州

適宜、改造をしている感じです。 大阪市内(大阪・新大阪)~大分:12,530円 神戸市内(新神戸)~大分:12,530円 詳しくはJR九州の割引きっぷのページもご覧下さい。 有効期間は1ヶ月です。 普通車指定席をご利用いただく場合は、指定料金券を、グリーン車をご利用いただく場合はグリーン料金券を乗車する列車ごとに駅の窓口等であらかじめお買い求めください。 「ソニック」関連では博多・小倉〜別府・大分のみの設定で、日豊本線の途中駅までの設定はありません。 まさにピッタリな走りっぷりであった。 また2000年3月11日から2001年3月2日までは3往復(うち1往復は佐伯駅発着)に783系電車が充当されていた。

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