ちょうはつ 育成論。 【ポケモン剣盾】グソクムシャ育成論 先制攻撃しつつ、次へと繋げ!

【ポケモン剣盾】グソクムシャ育成論 先制攻撃しつつ、次へと繋げ!

注意しましょう。 せっかくのSの高さだが、ただ何も火力増強せず物理オンリーで殴るのは難しい。 素早さも高めだが、圧倒的に速いわけではない。 ミラーコート 超 - 100 相手が特殊技で攻撃してきた場合倍返し。 特殊耐久も優秀 ブラッキーは特防の種族値がかなり高め。 投稿者:frill• 9倍くらいだ。 だからこそ、「ちょうはつ」でそもそも補助技を発動できなくしたり、「りゅうのまい」などを積むことで、ツボツボに起点作成されても全抜きできる様にするしましょう。

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【ポケモン剣盾】アーマーガアの考察とオススメ型紹介!【育成論】

雨パに組み込むとかね。 コメント 16 みんなの評価 :• 耐久がない相手にはオーラぐるま2発で倒し、受け回しやミミッキュなどの積むこと前提の相手にはちょうはつで対応。 リフレクター 超 - 物理攻撃によるダメージを2分の1にする壁を張る。 投稿者:maru• 投稿者:反町• そんなモルペコちゃんの最も評価できる点はモルペコ専用技「 オーラぐるま」の存在です。 今回は持ち物を「レッドカード」にしました。

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オノノクスの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

このおかげで先制技を2回使えるため、特性で交代させられるまでのアタッカーとしては有力かと思われます。 (同胞達よ!あの爆撃をもう一度!) ・Let soon go re light 8. 確実に地面タイプを呼ぶが、地面に強い選出でカバーすれば良い。 3倍になる。 投稿者:我愛羅• 積みアタッカーに関しては アンコールで流し、交代読みでめいそうを積んで耐久力と火力をあげ、ドレインキッスでこまめに回復するのが理想的な動きになります。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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【育成論】ポケモンは運ゲー byジュゴン

サポート型・ダブルバトル 性格:おくびょう 努力値:HSベース、CSベース 持ち物:オボンのみ、ウイのみ、シュカのみ、きあいのタスキ(特にCSベースの場合) 優先技:バークアウト、コーチング 選択技:ちょうはつ、でんじは、ねこだまし、プラズマフィスト、10まんボルトなど 素早さが高いので、「バークアウト」や「でんじは」、「ねこだまし」「ちょうはつ」「コーチング」「エレキネット」などでサポートに徹する型。 投稿者:たむ• コメント 10 みんなの評価 :• 一貫しやすいサブウェポンの「インファイト」などで削りながらサイクルを回し、ある程度削って「くさむすび」の射程圏に入れてしまうのが狙いだ。 きあいのタスキ型の運用方法 初手に起用する事で対面ポケモンの削りや素早さダウン、「ステルスロック」を使用してこちらの展開を有利に運びます。 積み技に乏しい• 投稿者:イナズマ• 投稿者:青い三日月• 初手は「こうそくいどう」が安定。 想定した使い方とは違いますが、物理性能の高さから こういう戦法も取れるというのは強みかと。 ばかぢからは、抜き調整をしている に対しての有効打になるだけでなく、環境にいる 岩タイプや 鋼タイプへの有効打にもなるため採用しました。 サザンドラが相手の場合もこちらには有効打が一切ないので、ボルトチェンジで逃げるのが吉です。

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【ポケモン剣盾】実は結構強い!?ちょうはつモルペコの育成論を公開【ソードシールド】

コメント 2 いいね! あくびやイカサマで起点にされにくく、ねがいごとで後続の回復も可能。 ツボツボは最強の盾と言ってもいいくらいの強力な耐久力を持っています。 以上、【ポケモン剣盾】実は結構強い!?ちょうはつモルペコの育成論を公開【ソードシールド】... ルガルガンの種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 75 115 65 55 65 112 487 ルガルガンのタイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 7〜50. 投稿者:笑える顔• (タスキとオーラぐるまの素早さアップにより2回行動できる前提) モルペコが強く出れる相手 オーラぐるまを一回撃っている状態であれば素早さの実数値は244になるので、ドラパルトを抜くこともできます。 まあこの可愛い見た目で600属だったら意味不明ですが。 ツボツボは最高クラスの耐久面から非常に優秀な起点作成要員になります。

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『ヨクバリス』とのコンボを決めます!!『きょうせいヤレユータン』【育成論】

6%~110. 4〜61. コメント 12 みんなの評価 :• コメント 6 みんなの評価 :• タイプ一致技。 4〜 154. コメント 55 みんなの評価 :• 素早さに20振ることで、同速のバンギラスを抜きつつブラッキーやモスノウなどの素早さ4振り65族にも先手を取れるように調整しています。 大抵の耐久ポケモンはちょうはつで機能しなくなりますが、マホイップには通じないのでちょうはつでしか耐久対策していない相手には非常に有効でしょう。 両刀にしないと地面に弱点を突けない• レッドカードを持たせていれば、攻撃を受けた時に、相手のポケモンを一度手持ちに戻させることができるので、積み技をリセットさせることが可能です。 イカサマはそもそも相手攻撃依存の技なので、攻撃を下げても問題ない。

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【ソードシールド】ルガルガン(たそがれ)の育成論|起点作り+削りのエキスパート【ポケモン剣盾】

なので対ドリュウズ用にモルペコを育成するなら、イカサマを憶えさせるといいでしょう。 7〜63. 特性「むしのしらせ」の場合にはHP調整にも使っていける。 1回素早さを上げると実値が「 219」となって最速ドラパルトの213を超えられるので環境に居る多くのポケモンの上を取って攻撃が可能になります。 なお、この構成では ちょうはつを採用し、物理技を使わせて ゴツゴツメットで削りつつ次に繋ぐのを想定しています。 投稿者:ぴ• ツボツボを初手に出して「ステルスロック」「ネバネバネット」で後続のための起点作成をしましょう!この二つが決まった時には後続が非常に動きやすくなります! 起点作成のために生まれたと言っても良いくらい、種族値と覚える技に偏りがあるツボツボを使いこなしていきましょう。 一応耐久無振りのドリュウズであればオーラぐるま2発で倒せますが、はらぺこスイッチの特性で一回電気タイプになってしまうので、現実的には2発で倒すという展開にはならないでしょう。

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